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TORU'S BIRDIE PHOTOLOG

ゴルフ三昧転じて野鳥撮影三昧に移行中です。 PAR狙いから目指せBIRDIE(小鳥)に格上げです。 このブログを通じ、小鳥たちとの一期一会の楽しさを皆さんと共有できれば幸いです。


In 04 2015

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Category: コスタリカ   Tags: Tanager  ;  Tanagers  

綺麗なスカイブルー ~ ソライロフウキンチョウ

コスタリカ・シリーズの第9回。フウキンチョウの仲間にも、多くの種類に会えました。そんな中から一番多くの出会いがあったソライロフウキンチョウを。漢字では空色風琴鳥、英語名は Blue-grey Tanager、体長 15 cm。
青いのが♂です。





花を入れて。でも花は開いてませんでした。
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♀はグレー一色です。真面目に撮ってませんね。反省!
訂正: ソライロフウキンチョウは♂♀同色の様です。グレイ一色はヤシフウキンチョウ、椰子風琴鳥、Palm Tanager、体長 15 cm でした。P4120134-1blog880.jpg




どこでも会えたので、いつも後回しになってました。これが一番良く撮れたでしょうか。
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Category: コスタリカ   Tags: Snowcap  ;  Hummingbirds  

冬でもないのに綿帽子 ~ ワタボウシハチドリ

コスタリカ・シリーズの第8回。
ワタボウシハチドリの♂です。漢字では綿帽子蜂鳥、英語名は Snowcap、体長僅か 8 cm。
この子は小さい、速い、シャイときているので、良い画は撮れませんでした。多くのハチドリたちの中でも、中々見れないそうですし、とても人気があるので、多少のことは大目に見てくださいね。♀もいたかも知れませんが、♀を探す余裕は全くありませんでした。





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Category: コスタリカ   Tags: Saltators,  Grosbeaks,  &  Buntings  

白腹黄緑 と 眉白 ~ ・・・ イカル

コスタリカ・シリーズの第7回は、イカルの仲間たちを。

シロハラキミドリイカル、漢字では白腹黄緑鵤でしょうね、英語名は Black-faced Grosbeak、体長 18 cm。





同じく、シロハラキミドリイカル。違う場所で違う個体です。綺麗な花の上に止まってくれました。
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マミジロイカル、漢字では眉白鵤でしょうか、英語名は Buff-throated Saltator、体長 18 cm。
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同じくマミジロイカル。
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同じくマミジロイカル。違う場所の違う個体をアップで。中々迫力ある顔つきをしていますね。
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Category: コスタリカ   Tags: Oropendola  ;  Blackbirds  &  Orioles  

巣を見てみたかった ~ オオツリスドリ

コスタリカ・シリーズの第6回。オオツリスドリ、漢字は大吊巣鳥かな、英語名 Montezuma Oropendola、体長は♂ 51cm、♀ 41 cm。ツリスドリの仲間は漢字の吊り巣鳥の通り、大きな袋状の吊り巣を作るらしい。この鳥の吊り巣はさぞ大きいんでしょうね。見てみたかった!





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26
Category: コスタリカ   Tags: Woodnymph  ;  Hummingbirds  

森の精 ~ アオボウシモリハチドリ

コスタリカ・シリーズの第5回。 コスタリカの野鳥図鑑にはハチドリが52種類載っています。その内、今回会えたのは多分12種類、♂♀の違いもあるので、識別するのが大変です。
そんな中からハチドリのトップバッターは、アオボウシモリハチドリ、漢字では青帽子森蜂鳥かな、英語名 Violet-crowned Woodnymph、体長 10 cm。英語名には「森の精」が使われています。成る程!

♂です。帽子とか crown と言うよりも、オデコが紫色ですね。





飛翔姿、正面から。
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飛翔姿、横から。
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横からだと青帽子が見えませんね。
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多分、この子が♀だと思うんですが・・・。
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25
Category: コスタリカ   Tags: Macaw  ;  Parrots  

好物はアーモンド ~ コンゴウインコ

コスタリカ・シリーズの4回目。今日はインコの仲間の代表格、コンゴウインコ、漢字では金剛鸚哥、英語名は Scarlet Macaw、体長 90 cm の大物。
アーモンドの大木に2羽のコンゴウインコがやって来ていました。この実が好物のようです。左上に見えるのがアーモンドの実です。





別の一羽です。♂と♀のカップルでしょうか。
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葉っぱに隠れてなかなか全身を現しません。
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これが精一杯でしょうか。
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こっちの方がもっと見えているかな?
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24
Category: コスタリカ   Tags: Woodpecker  

亭主の好きな赤烏帽子 ~ ズアカエボシゲラ

関東甲信地方にも夏鳥たちが入ってきているようです。本当はオオルリやコマドリに会いに今日にでも出掛けたいのですが、捻挫したのが右足首なので車の運転ができず、暫くはじっと我慢、リハビリに励むのみです。この良い季節のゴルフもできずトホホです。

さて、気を取り直して、コスタリカ・シリーズの3回目、ズアカエボシゲラです。漢字では頭赤烏帽子啄木鳥、英語名 Pale-billed Woodpecker、体長 33 cm。
この鳥を見ると、昔のカルタにあった「亭主の好きな赤烏帽子」を連想してしまいます。烏帽子は黒が常識、でも主人が好きなものなら、それがたとえ常識外れでも家族は調子を合わせて従わねばならないと言う例え。亭主の権威が失墜した今となっては既に死語になってますかね。
この鳥の赤烏帽子はとても似合ってますね。





頭が赤一色で♂だと思っていましたが、頭頂部が黒いので♀の様です。
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英語名ではこの嘴の色に着目していますね。
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後ろからも。首から背中にかけて左右に二本の白線。
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会いたかった鳥の一つでした。嬉しき哉、この後も2度ほど会えましたよ。
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追伸: 暫くはコスタリカ・シリーズが続きますので、月の途中ではありますが、ブログヘッダー担当もチョウゲンボウ君からルリミツドリ君に交代してもらうことにしました。


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23
Category: コスタリカ   Tags: Honeycreeper  ;  Tanagers    

繁殖期の♂は瑠璃色 ~ ルリミツドリ

コスタリカ・シリーズ2回目は小鳥たちの中から、とても会いたかった「ルリミツドリ」です。漢字では瑠璃蜜鳥、英語名は Red-legged Honeycreeper、体長わずか 10 cm。
まずは♂から。綺麗な瑠璃色です。確かに赤い足も印象的です。





昨日のチュウハシと同様、ルリミツドリもこの実のオレンジ色の果肉が大好物の様です。
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こちらは♀。鶯色と言うか、目白色と言うか、地味目です。
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ホバリングしながら上手に果肉を食べています。この果実は熟れるとこんな風に割れるそうです。
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最初の画を大き目にトリミング。頭頂だけがターコイズ・ブルーなんですね。♂の瑠璃色は繁殖期だけで、非繁殖期は翼と尾の黒(紫紺?)を残し、他は♀の様な緑色になるそうです。この果実は良く見ると果肉がすっかり無くなっていますね。
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22
Category: コスタリカ   Tags: Aracari  ;  Barbets  &  Toucans  

野鳥の宝庫コスタリカへ ~ アカハシムナフチュウハシ

今日から「コスタリカの野鳥たち」シリーズを始めましょう。写真の整理もさることながら、鳥たちの名前の照合に思った以上に時間が掛かってしまいました。

さて、コスタリカは中米で、東南のパナマ、北のニカラグアに挟まれた国。九州と四国を合わせたくらいの国土に5百万人弱の人々が暮らす小国。国名はスペイン語で豊かな(Rica)海岸(Costa)の意味だそうだ。常備軍を持たない国、環境保護先進国として名高いが、前者はどうも強力な警察力でカバーしているらしい、後者は全国土の1/4が国立公園・自然保護区となっているそうだ。
野鳥の宝庫としても名高く、世界中のバーダーの一番人気らしい。観察スポットは主に太平洋側低地と大西洋(カリブ海)側低地の熱帯雨林と標高2,000メートル前後の熱帯雲霧林の3地域。全て首都のサンホセ(標高1,200メートル)を中心に下りたり上ったり、そして蒸し暑かったり涼しかったり、乾季だったりスコールがあったり。
旅の途中、自分の不注意で足首を捻挫してしまうアクシデントがありましたが、バードガイドとツアー仲間に助けられ楽しい撮影旅行を何とか全うすることができました。皆さんに感謝です。

コスタリカ・シリーズのスタートは色々考えましたが、先ずは迫力のある被写体からと言うことで、「アカハシムナフチュウハシ」を選びました。漢字では多分、赤嘴胸斑中嘴、英語名 Fiery-billed Aracari、体長 43 cm。この実が大好物の様です。
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18
Category: オーストラリア   Tags: Kingfisher  

最終回は羽繕い ~ シラオラケットカワセミ

まだもう少しあるのですが、だらだらと続けて来たケアンズ・シリーズを今回で終わらせることにします。長々とお付き合い頂きありがとうございました。
大トリは矢張りシラオラケットカワセミ(第3弾)。羽繕いのシーンですが、暗くてSSが1/60-1/100までしか上がらずにちょっとブレているかなぁー。背中の輝くウルトラマリンブルーと白い模様がとても綺麗ですね。





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追記: ツアー会社によると、今回ケアンズで見れた鳥たちの数は合計 154 種類とのこと。内、当ブログでアップしたのは 42 種類でした。


次回はコスタリカ・シリーズを始めます。乞うご期待!                     


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17
Category: オーストラリア   Tags: Ibis  

胸毛に非ず飾り羽 ~ ムギワラトキ

実は先週からコスタリカまで遠征して一昨日に帰国したところです。
その間にケアンズの野鳥たちをいくつか予約投稿したのですが、そろそろケアンズ・シリーズに決着を付けないといけませんね。でも、コスタリカの写真の整理がつくまでは、もう少しケアンズでお付き合いください。

ムギワラトキ、漢字は麦藁朱鷺、英語名は Straw-necked Ibis、体長 58-76 cm。上胸に房状の黄色い飾り羽があり、それが麦藁の様に見えることから、和英ともにそう名付けられたんですね。





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10
Category: オーストラリア   Tags: Cockatoo  

開け冠羽! ~ キバタン

ケアンズの野鳥たちから、今日はキバタンを。
漢字で 黄芭旦、英語名 Sulfer-crested Cockatoo、体長 49 cm。





今回は何種類かのオウム、インコを見れたけれど、良い画は一つも撮れませんでした。そんな訳で、キバタンもせめて冠羽が開いたところを。遠いなぁ~。
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枝も葉っぱも被ってますが・・・。
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09
Category: オーストラリア   Tags: Lorikeet  

7色?5色? ~ ゴシキセイガイインコ

ケアンズの野鳥たちから、今日も英語名 Rainbow が付いている鳥です。
和名ではゴシキセイガイインコ(五色青海鸚哥)、英語名は Rainbow Lorikeet、体長 25-30 cm です。こちらは5色、あちらは7色と見ましたか? どちらもカラフルと言う意味でしょうかね?





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08
Category: オーストラリア   Tags: Bee-eater  

虹色かな? ~ ハチクイ




ケアンズの野鳥たちから、今日は ハチクイ(蜂喰)、英語名 Rainbow Bee-eater、体長 23 cm です。
レインボーと名前が付いている様に、7色あるかどうかは別にして、とてもカラフルです。雌雄同色とのことですが、何となく♂♀のカップルの様な感じがしますね。


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07
Category: オーストラリア   Tags: Honeyeater  

和洋同名 ~ キイロミツスイ

今日もケアンズの野鳥たちから。
キイロミツスイ(黄色蜜吸)、英語名も同じく Yellow Honeyeater、体長 16-18cm。雌雄同色の様です。
ほんの一瞬の登場でこの一枚だけです。


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06
Category: オーストラリア   Tags: Kingfisher  

ケアンズ撮影旅行を振り返り ~ シラオラケットカワセミ

本当にネタ切れなので、久し振りにケアンズの野鳥たちを。
先ずは、シラオラケットカワセミ(白尾ラケット翡翠)の第二弾を。こんなのもありました。





後ろのブルーが綺麗です。
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SSが1/160秒では止まりませんね。
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ブレぶれですが、優雅な舞いの雰囲気だけでも。
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翼の下から尾羽まで、ずっと白いんですね。
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05
Category: チョウゲンボウ   Tags: ---

遂に合体 ~ チョウゲンボウ(長元坊)

この公園には3番いのチョウゲンボウが営巣しています。他の2番いの縄張りは撮影するには遠過ぎる木なので双眼鏡で見るだけです。近くの大木を縄張りにするこの番いが撮影対象なのですが、中々期待に応えてくれませんでした。でも、愛の営みと言いますか、正しくは繁殖行動と言うべきでしょうか、遂に合体してくれました。この日は 7am から 10amまでの間に4回合体、でも顔が見えて枝が被らないのはこの1回だけした。この日のこの♂は結構頑張りましたよ。連射の中から5カットを選んでみました。
今日でチョウゲンボウシリーズは一応終わりにして、あとは雛たちの誕生を心待ちにすることにします。





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04
Category: チョウゲンボウ   Tags: ---

今日も懲りずに ~ チョウゲンボウ(長元坊)

他にネタがありませんので、今日もチョウゲンボウです。
体長 35 cm、ハトくらいの大きさ。頭と尾羽が青灰色なのが♂です。胸や背の色や模様も♀とは違うので比べてみて下さい。





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下の2枚が♀です。
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チョウゲンボウは明日でお終いにしますね。♂と♀がいて、恋の季節とくれば・・・。明日のお楽しみ!


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03
Category: チョウゲンボウ   Tags: ---

♀は身繕い ~ チョウゲンボウ(長元坊)

他に目ぼしい鳥もいないので、暫くチョウゲンボウが続きそうです。
今日は羽繕いやストレッチに余念のない♀を。準備万端の様子です。





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01
Category: チョウゲンボウ   Tags: ---

小枝茫々 ~ チョウゲンボウ(長元坊)

暫くご無沙汰している間に4月に入ってしまいました。 4月1日と言えば、新年度の始まり、入社式、エイプリルフール、どれも縁遠くなりました。 でも今年は、都心では桜がもう満開、我が家の近くでも一両日で満開でしょうか。

さて、鳥の方はレンジャク祭りが終わり(まだ続いているところもあるようですが・・・)、冬鳥たちも殆どが旅立って行ったのでしょうか。夏鳥たちがやって来る今月末頃までは端境期でちょっと寂しくなりそうです。
そんな中、頼りになるのは恋の季節のチョウゲンボウ。ここのところ何回か通っていますが、そろそろやる気が出て来た様です。今日は小枝が被っていますが、近くで撮れた画を中心に。

先ずは♀から。





時々羽繕いをしたり、伸びをしたり。
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なかなか現れない♂。
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でも♂は綺麗ですね。
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小枝が邪魔してました。近い場所なので、もう少し通うことになりそうです。
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今月はブログ・ヘッダーもチョウゲンボウ♂に担当してもらいます。


【都合によりコメント欄を閉じさせて戴いております。】

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