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TORU'S BIRDIE PHOTOLOG

ゴルフ三昧転じて野鳥撮影三昧に移行中です。 PAR狙いから目指せBIRDIE(小鳥)に格上げです。 このブログを通じ、小鳥たちとの一期一会の楽しさを皆さんと共有できれば幸いです。


In 03 2015

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Category: レンジャク   Tags: ---

ジャパニーズ ~ ヒレンジャク(緋連雀)

今日はヤブラン村にいたヒレンジャクたちです。
英語名は黄色い方は Bohemian、緋色は何と Japanese Waxwing とジャパニーズが付いているんですね。図鑑で生息域を見てみると、黄とは対照的に、緋は冬は日本、朝鮮半島、渤海湾沿いの中国のみ、夏の繁殖地もサハリンに面したロシア東岸の狭い地域なんですね。生息域から見るとボヘミアンはインターナショナル、ジャパニーズはローカルなんですね。
我々関東人はキレンジャクを珍しがるんですが、実は世界的にはヒレンジャクの方が珍しいんですね。そんなヒレンジャクを。今季最後でしょうね。





雌雄・若判別方式は黄と同じで良いんでしょうかね。そうだとすると、上が若、この子は成鳥♂ですね。
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背中が見えていませんが、精悍な顔つきに撮れました。顎下の際がシャープなので♂でしょうね。
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背中も尾も見えていませんがヒレンジャクです。何故って過眼線の黒が冠羽の終わりの方まで長く伸びているのが、ヒレンジャクの特徴の一つなんですね。顎下の際がシャープさに欠けるので♀でしょうか。
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こちらは♂でしょうか。上の画もそうですが、確かにヤブランの実がもうかなり少なくなっていたんですね。さあ、また来年。ボンボヤージュ!
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22
Category: レンジャク   Tags: ---

さくら祭り ~ キレンジャク(黄連雀)

今日もキレンジャクです。黄の最終回です。
ヤブラン村には桜の木が何本かあります。何ざくらでしょうか、もうピークは過ぎたとは言え、まだ綺麗な花を付けています。その枝に止まるのを狙うのですが、中々思うようには止まってくれません。
これが一番イメージに近いショットなんですが、残念、手前の枝が邪魔しています。成鳥♂のようです。





これもどうも?です。背中の模様が見えないと、やっぱり締まりませんね。桜色の中に溶け込んじゃってますね。
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背景に桜色を入れてっと。これも成鳥♂ですね。
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上と同じ個体だったと思います。
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3羽並びを。真ん中が若(年少)、右も若(年長)、左は不詳ですが、顎の感じが♀ぽいですね。
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花の命は短くて・・・。さくら祭りもヤブラン祭りもあっという間に終わってしまいました。この二日後に再訪したのですが、様変わりでした。ヤブランの実は殆ど食べつくされ、大きなキレンジャクの群れと、ヒレンジャクの群れは両方とももういませんでした。この翌朝に抜けたそうです。黄2羽が遠くで僅かな実を寂しく探していました。今季の各地のレンジャク祭りもそろそろ終演のようです。


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21
Category: レンジャク   Tags: ---

藪蘭祭り ~ キレンジャク(黄連雀)

今日はキレンジャクの続きです。
ここはヤブランの密集地、レンジャクたちはこの実を食べにやって来ます。今日はヤブランの中のキレンジャクを。

さて、雌雄や若鳥の判別について、手持ちの日本の図鑑では何も記載がありません。そこで彼らの生息域でもあり、私が一番好きで信頼を置く英国の「Collins Bird Guide」を見るとこんな風に載っていました。
♂: 初列風切の白線がはっきりとしたV字を作っている。尾の黄色い帯の幅が広い。蝋状の赤い部分が長く多い。黒い顎の下部の際がシャープ。
♀: 白線が薄くV字も不明瞭。尾の黄色い帯が狭い。赤が短く少ない。黒い顎の下部の際が不明瞭。
若: 白線がなくV字が見られない。

この子はどうでしょうか。V字がはっきり見えているし、赤も長いし、尾の黄色も幅広いので成鳥♂ですね。
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この子はどうでしょうか。上と比べるとV字が不明瞭で、赤も少なく尾も黄色が狭い感じがするので成鳥♀でしょうか。微妙ですね。





この子は白線がなくV字がみられないので若鳥ですね。顎下の際はシャープなので若♂でしょうか?
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近過ぎて下がって撮るくらいでした。トリミングしてないのにはみ出しそうです。
ちょっと角度がありませんが、白線も太くはっきりしてそうだし、赤の本数も多そうだし、顎下の際も明瞭に見えるので、成鳥♂でしょうかね。しかし、中々の迫力です。
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ここはまだ随分と実が付いていますね。
白線が少し薄いでしょうか。それに顎下の際がシャープさに欠けるので成鳥♀だと思うのですが・・・。
性別や若鳥を判別するのは難しいですし、撮っている時はそんな余裕もありませんが、写真を整理するときに検討してみるのは楽しみが加わった気がします。昨日アップしたものも、後で検討結果を加筆しておきますね。
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20
Category: レンジャク   Tags: ---

ボヘミアン ~ キレンジャク(黄連雀)

山坂を登ったり下りたり上ったりの甲斐あってか、キレンジャク9羽の群れに大当たり。加えてヒレンジャクの群れに中にも1~2羽の黄が混ざっていて、ヤブラン村は大賑わいでした。

沢山撮れたので、何回かに分けてアップします。今日は枝止まり篇を。
キレンジャクは体長 18-21 cm、英語名は Bohemian Waxwing と言います。調べて見ると生息域は南北はカムチャッカ半島から日本列島の幅でユーラシア大陸から北米大陸までと北半球の陸地を一回りした広域に亘っているようです。それでは、何故ボヘミアンなんでしょうか? ボヘミアはチェコの西側の凡そ半分の地区の名前、ボヘミアンはそこに暮らすボヘミア人。どうもボヘミアンは遊牧民の様に、ジプシーの様に自由奔放に放浪する民だった様です。キレンジャクも決まった繁殖テリトリーを持たず、恐らくは餌のある所へ自由に移動していくことから、まるでボヘミアンの様だと名付けられたんでしょうね、きっと。
(♂・♀・若の判別を加筆してみました。3/21 今日の記事をご参照下さい。)

前置きが長くなりましたが、キレンジャクは後ろ姿が綺麗ですね。従って見返り姿を狙います。 (初列風切のV字が明瞭で、黒い顎の下部の際もシャープなので、成鳥♂。)




あれっ、気が付きましたか? 初列風切の模様が上と下の個体で違いますね。下には横の白い線がありませんね。Waxwing の英語名のもとになった蝋状の赤い部分の長さ大きさも違いますね。 (白線がないので若鳥。♂♀は?)
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初列風切の模様が見えないと、こんな感じです。 (後ろが見えませんが、顎下の際がシャープで尾の黄色い帯も太めなので、成鳥♂かな?)P3163020-1blog880.jpg




これもまた初列風切の模様が違いますね。外側が黄色ではなくて白いですね。 (白線がないばかりか、初列風切の縦線も黄色ではなく白なので、若鳥の年少さんですかね?)P3162499-1blog880.jpg




二羽並びも。これも上下の模様が少し異なりますね。私の持っている日本の二つの図鑑には「雌雄ほぼ同色」とだけ書かれていますが、雌雄の差や年齢差で模様が違うんですよ、きっと。この考察は次回に。 (下はV字も明瞭、尾の黄帯も太いし成鳥♂、上は白線が無いので若、性別不詳)P3163635f32blog880.jpg
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19
Category: ベニヒワ   Tags: ---

遠い高い速い、でも初物 ~ ベニヒワ(紅鶸)

情報を頂き、先日信州のお山まで出掛けてきました。朝4時に我家を出発、7時前に現地着。到着時の外気温は零下3度でした。その甲斐あってベニヒワ、体長 12 cm、に初めて会うことができました。冬の赤い鳥と言えば、ベニマシコ、ハギマシコ、オオマシコの三種と思っていましたが、日帰り圏内で第四の赤い鳥に出会えるとは嬉しい限りです。

でも、この小さい赤い鳥は、ハンノキ(榛の木)の高いところをあっという間に飛び渡り、中々の難敵でありました。そんな訳で鳥さん小さい画ばかりです。どこにいるか分かりますか?





やって来たのはベニヒワとマヒワの混群です。高く遠く速いので判別が難しいのですが、ファインダーで覗きながら、黄色はパスして、ひたすら赤を探します。狙いは胸も赤いこの♂です。
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ベニヒワの特徴は♂♀ともに前頭部が赤く、更に♂だけが胸も赤いんです。
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左が♂、右が♀。
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♀もちゃんと一枚。 鳥たちが現れた時だけ青空が出てくれたのでラッキーでした。 この後は時折雪がちらつくどんよりとした曇り空。深々と冷え込んできたので、後ろ髪を引かれつつ早々に引き揚げました。
この次はもっと近くで見たいものです。
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18
Category: オシドリ   Tags: ---

ペアリング完了か ~ オシドリ(鴛鴦)

あの日は早朝に浜辺に到着。でも潮見表を確認して来なかったのが失敗で、到着時は満潮。そこで以前から一度は行ってみたかったオシドリポイントまで足を延ばしてみることに。
ここは一年中オシドリがいるそうですが、十数羽確認できました。風がとても強かったせいか、ペアリングが完了しているせいか、大きな池の向こう岸にこんな風にペアでバラバラにいました。





Two pairs。相変わらず警戒心旺盛?。
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あれっ、ここでは1羽の♀が余っています。
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こちらでは1羽の♂が木の上で一休み。オシドリたちは群れで泳ぐこともなく静かな池でした。今季はオシドリの良い画は一つも撮れなかったなぁー。
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17
Category: ハマシギ   Tags: ---

渚にはやっぱり ~ ハマシギ(浜鷸)

紅い鳥とか、黄色い鳥とか蓄えができて来ましたが、先ずは先入先出で浜辺の鳥の続きです。
渚にはやっぱり欠かせないハマシギですね。とは言え、シギチドリの判別は全く自信ないんですが・・・。





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15
Category: アオサギ   Tags: ---

渚にて ~ アオサギ(蒼鷺)

めったに撮らないアオサギですが、渚に佇む姿を撮ってみました。





この角度だと違うものに見えますね。
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この日は風が強く、白波が立ち、アオサギの冠羽も煽られてました。
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Category: ミヤコドリ   Tags: ---

久し振りに海へ ~ ミヤコドリ(都鳥)

ミヤコドリに会いたくて久し振りに海に行ってきました。体長 45 cm。近寄れるチャンスはありませんでしたが、「ミヤコドリの居る浜辺」と言うことで・・・。





光によって海の色も変化します。こちらの方が綺麗に映ってますね。まだ100羽近くいたでしょうか。同じ様な画ばかりですが・・・。
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OMD EM-1 + ZD300mm/f2.8 + 1.4x


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13
Category: タヒバリ   Tags: ---

お近づき ~ タヒバリ(田雲雀)

コハクチョウの河原で出会ったタヒバリ、体長 16 cm です。大きな白鳥を撮るためだったので、レンズは短めだったのですが、河原にお尻を擦りながらゆっくり近づくと結構寄らせてくれました。





随分まったりと。
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海老反りして羽繕い。
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こっちの角度からも。
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ところで、この評判のレンズ、中々の優れものです。
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OMD EM-5Ⅱ + mZD40-150mm/f2.8 PRO + 1.4x


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09
Category: コハクチョウ   Tags: ---

旅立ち近し ~ コハクチョウ(小白鳥)

レンジャク達に遊んでもらった後、近くの白鳥飛来地に一年振りに立ち寄ってみました。北帰行が大分進んでいる様で、コハクチョウたちの数も徐々に減っていっているとのことでした。彼らも旅立ちが近いのでしょうね。





地上や水上にいるときの白鳥を画にするのはとても難しいですね。飛翔姿を撮りたかったのですが、飛びませんでした。そこで羽ばたきを狙ってみました。
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OMD EM-5Ⅱ + mZD40-150mm/f2.8 + 1.4x


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08
Category: レンジャク   Tags: ---

この日は脇役 ~ ヒレンジャク(緋連雀)

いつもは主役のヒレンジャク、この日は主役を黄に譲り脇役に回っていました。





十数羽の群れでした。
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立ち上がった枝が如何にも邪魔ですね。
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良いところに止まったのですが・・・。
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ここではヤブランの実が彼らの餌ですが、草被り・枝被りで採餌中の良い画は撮れませんでした。またどこかで会いたいものです。
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07
Category: レンジャク   Tags: ---

黄一羽を求めて ~ キレンジャク(黄連雀)

関東では希少なキレンジャクです。十数羽のヒレンジャクの群れの中にただ一羽のキレンジャク。北海道や関西以西では黄の方が多いと聞きますが、当地では珍しい黄は超人気者です。
黄と緋の違いは・・・、ブログヘッダーのヒレンジャクと比べてみて下さい。





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04
Category: オオマシコ   Tags: ---

大人になるにはあと何年 ~ オオマシコ(大猿子)

今日は先日の出会いからオオマシコ若♂を。 若♂は♀と似ていますが、赤味が強いのが若♂の様です。あと何年で成鳥のあの美しい「赤い鳥」になるんでしょうかね。





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02
Category: オオマシコ   Tags: ---

やっぱり赤い鳥の代表格 ~ オオマシコ(大猿子)

日をそう空けずに再訪。朝の光で撮りたくて早朝に自宅を出発。目的地に近付くと電光掲示板が、前夜の「雪のため道路閉鎖」と知らせているではないですか。下界では前夜は雨だったのですが、目的地は標高1,100メートル、道路の最高標高はもっと高いので雪だった様で、凍結していたんですね。自然相手は思うようにはなりません。ここまで来たら道路閉鎖解除を待つしかありません。結局、午後2時に解除と相成りました。実は自分と他数人は待ちきれずにと言うか、解除可否や時間も未定だったこともあり、違う方法で目的地に向かいました。どんな方法かは内緒と言うことにしておきましょう。でも結果は解除を待っても同じでしたが・・・。

今日は狙いの成鳥♂を。やっぱり赤い鳥の代表格ですね。会えて疲れが吹き飛びました。





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01
Category: オオマシコ   Tags: ---

今季は諦めていたけれど ~ オオマシコ(大猿子)

暫く更新を怠けていた間に早くも3月に入ってしまいました。
オーストラリア・ケアンズ・シリーズも未だに始末がついていないし困ったものですが、ボチボチ、ズルズルとやって行きますね。

ブログヘッダーも1~2月担当のオオマシコたちに変わって、3月はヒレンジャクに担当してもらうことにしました。

ヘッダー担当を譲ったばかりではありますが、3月の初回はそのオオマシコです。今季は殆ど諦めていたオオマシコに漸く会えました。毎年会いたい赤い鳥の代表格ですね。この日は生憎昼過ぎまで霧が濃く、鳥たちは見えるのですが写真になりませんでした。一時霧が晴れるのですが、そんな時には鳥は来ず、ちぐはぐな日でした。それでも短いチャンスが2回ありました。

そんな中から、先ずは♀(多分)から。





これは若♂でしょうか。
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この子も若♂だと思います。
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勿論、主たる狙いはこの成鳥♂なのですが、良いところに中々止まってくれません。直ぐに地面に下りてしまいます。良い枝に止まっていた時は、トホホ、濃霧の中でした。
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でも何とも言えない綺麗な赤ですね。この赤い成鳥♂をもっときちんと撮りたくて、後日出直す僕でありました。その結果は明日以降に。
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《諸事情によりコメント欄を一時閉鎖させて戴いております。》


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